CDM理 会第26回会合
年9暻26日 29日取 チ゜ゼンピン 結果概要 ”Meeting Report” 要約
原文 ら
2006年10暻13日
文責取 信岡洋子
CDM理 会 結果概要
今回 運営機関 信任 し
方法論 検討 い Methドヅャ 提案 り 6件 新方法論 認され
そ ほ CCS方法論 COP/MOP 提案を策定 ハュエメヘCDM 定
義 検討 行われ
吸 源CDM関連 小規模以外 4番目 る方法論 認され
小規模 CDM 新しいィゾガモヴ 方法論 III.J.工業ハュコケ 使用 る CO2
製造 る 石燃料燃焼 回避 認され 小規模 CDM 関連
COP/MOP 要請 小規模 CDM 定義 見直し 行われ り 提案内容
固 シ゜ハII 省゠ヅ シ゜ハIII 再生可能゠ヅャウヴ 省゠ヅ以外
条件 現行より 大幅 緩和される る
CDM 録 い 会合前 ヤニュヴモェ゠ケダ 申請され ハュグゟェダを
検討し 録 認あるい ヤニュヴ実施を決定し それ ヤニュヴ
終了し ハュグゟェダを改 検討し CER 行申請 ヤニュヴ い 同
様 検討 行われ
運営機関 信任
CDM-AP(信任ドヅャ) ら 運営機関信任 関 るCDM理 会 提案
第24回CDM理 会 決定し あるDOE ケフセダスゟセェ 進捗報告 信任ドヅャ
よりあ CDM理 会 27回会合 DOE 信任を続 る り消
信任ドヅャ 検討 るよう要請し 今回さら 2 DOE ケフセダスゟセェ
を決定し
ベヴケメ゜ン及びペッシモンエ 方法論
新方法論 審査
Methドヅャ 提案を 以 方法論案を検討し
取 認 A判定
Methドヅャ A判定 提案を 入れ 以 を 認し
NM0135取 ヂ゜グゟモ゚ 高 送配電クケゾヘ るSF6 排出削減→AM0035 ケカヴハ
11 Annex2
NM0140-rev取 南゚ネモィ るト゜アブケ 電→AM0036ケカヴハ Annex3 NM0145取 赤道ウッ゚共和国 るベシテヴャ製造 随伴イケネヤ゚モンエ回避
そ 暼効利用→AM0037ケカヴハ5 10 Annex4
NM0146取 南 ゚ ネ モ ィ ォ ゜ 素 ブ ン イ ン 合 金 工 場 る 省 ゠ ヅ →AM0038 ケ カ ヴ ハ Annex5
NM0147取 ブヤヴク゚ ドヴヘ油工場 い肥 よるベシン排出削減→AM0039 ケカ
ヴハ13 Annex6
NM0163取 ベ ゥ ク カ コ ベ ン ダ 工 場 ェ モ ン ィ 製 造 る 焼 成 灰 蛍 石 利 用 → AM0040 ケカヴハ4 Annex7
取差し戻し 方法論案 B判定 NM0121取 ク゠メヤアヅ水力 電 NM0144取 ペンガャ ESCO 業
NM0155取 精製所 る廃イケ暼効利用
NM0159取 イヴヂ る゠゚カン 効率性ゾケダ メベモンエ 品質保証ハュエメヘ NM0160取 クゟャ カグゟヅハュグゟェダ
NM0165取 ヂネキ ら天然イケ 原料転換
NM0166取 熱利用 生体 解性廃棄物 ト゜アベシテヴャ生成
れら CDM理 会 挙 問題点 よびMethドヅャ 提案 適 対処 れ 追加
的 専門的゜ンハセダ し Methドヅャ 再提出 る 10暻20日締 り
取 認 方法論案 C判定
NM0134-rev取 トイケピ゜メヴ
NM0138-rev取 製紙工場 天然イケカグゟヅ
NM0162取 ゜ンチ ゚ャプッゞヘ工場 るGHGs排出削減 NM0169取 精製ゾヤネシャ酸製造 る省゠ヅ
NM0177取 カヴェケ炉イケ よるカグゟヅ
NM0182取 ゚ゴャト゜グホン る先進制御クケゾヘ 関連゠ヅャウヴ管理ハュダカャ
よる 電クケゾヘ る省゠ヅ
NM0183取 製 油 所 る 溶 媒 脱 歴 ハ ュ コ ケ し 石 油 残 滓 超 臨 界 抽 出 術 よ る GHG排出回避
Methドヅャ C判定を出し い NM0108-rev ゜ンチ るト゜アタ゛ヴゴャ
製造 運輸部門 タ゛ヴゴャ らト゜アタ゛ヴゴャ 燃料転換 NM0129-rev シ゜
ナブワモベスャ゠ケゾャト゜アタ゛ヴゴャハュグゟェダ ト゜ア燃料 (消費 く)
製造 ら CERs 得を目指 ある ジノャィゞンゾ゛ンエ 指針 策定される
検討を保留 る る
認済 方法論 改訂
以 改訂版方法論を決定 2006年10暻6日 効 る
AM0028(Annex 8) AM0025(Annex 9 AM0012 ケカヴハを組 込ん AM0012
廃 ) AM0027 Annex 10 AM0006 AM0016 統合方法論 ACM0010 AM0006 AM0016 廃 Annex 11
ジノャィゞンゾ゛ンエ
ト゜ア燃料関連 CDMハュグゟェダ るジノャィゞンゾ゛ンエ い 同一 ハ
ュグゟェダ境界内 い 暷終消費者 CERsを求 る方法論 場合 暷終消
費者 製造者を関 る方法論 場合(暷終消費者 ハュグゟェダ境界内 り ト゜
ア燃料 消費 よる排出削減 ペッシモンエされ 消費量 よ 推定される を前
提 製造者 CERsを求 る場合) 指針を策定し (Annex 12)
(i) 附属書I国 輸出され ト゜ア燃料 CERを求 る い
(ii) ト゜ア燃料関連 方法論 石燃料 代暶 し 暷終消費者 消費し ト゜ア
燃料 実量を検証 るペッシモンエ 組 自動記録装置 く
ら い 暷終消費者 よる消費量 製造量 対応し く ら い
消費者 よるハュグゟェダ 方法論 当 ハュグゟェダ よるモヴォヴグ 推
定をし れ ら い
(iii) ト゜ア燃料製造 ト゜アブケ生産 伴う排出 混合ト゜ア燃料ハュグゟ
ェダ ら 排出削減量を算出 る 一緒 計算 る し し 当 ハュグゟ
ェダ UNFCCC 録され 吸 源 CDM ハュグゟェダ 生 るト゜アブ
ケを利用 る場合 ト゜アブケ生産 る排出量 算出し く よい
酸 炭素回 ン貯留 CCS 方法論 い
Methドヅャ 提案 Methドヅャ第22回会合ヤフヴダAnnex 12参照 を検討し NM0167 ベダヂヘ ビワ゜ダシ゜イヴ油田 CCSハュグゟェダ EOR
NM0168 ブヤヴク゚ LNG随伴CO2 帯水層 地中貯留 SSC038 海洋゚ャィモ よる海洋貯留 小規模方法論
Methドヅャ 提案 記3 方法論案 方法論的課題 ゚ィゞンゾ゛ンエ面
問題 疑問 残る COP/MOP CCS 関 る 術的 指針を えうる組織 ら 指針 く 解決 い問題 見 られる し COP/MOP 策ン
法的側面 り組 第 1 ダメセェ 術的ン方法論的側面 り組 専門家エャヴハ
ら る第2ダメセェ いう2ダメセェ ハュコケを設置し CDM し CCS る
課題を検討 る し い
し し COP/MOP 決定 CDM理 会 方法論案 析 基 い 提案を る
を要請し り ハュコケ 提案 ら CDM理 会 Methドヅャ案
ハュコケ 関 る 項を除い をCOP/MOP 提案 し 採択し Annex 13
ハュエメヘCDM
Methドヅャ 作成し トンチャ ハュエメヘ 策 定義アハクョン Meth
ドヅャ第 22 回会合Annex13参照 を検討し 務 CDM理 会 ら ゜ンハセダを
Methドヅャ案を改訂 る を要請 新案 第27回会合 検討される
埋立地ベシン関連 方法論ゼヴャ
廃棄物処理場 るベシン排出 削減量を算定 る 方法論ゼヴャ Methodological
Tool を 認し (Annex 14) ゼヴャを 追加性立証ゼヴャ よう 関連方法論
モネ゙ヴ る る
ベヴケメ゜ン選択ゼヴャ 追加性立証ゼヴャ
既存 追加性立証ゼヴャ 改善 追加性立証ゼヴャ 新しく策定 るベヴケメ゜ン選定
ゼヴャを一体 さ ゼヴャ(“combined tool”)を優先的 検討 るよう COP/MOP1 決
定 CDM理 会 第24回会合 Methドヅャ 要請し い 今次会合 そ
進捗状況を検討し Methドヅャ ドノモセェ゜ンハセダを考慮し うえ 明確 幅広
く適用可能 Combined tool 策定 既存 追加性立証ゼヴャ 改訂 集中 るよう 再
度要請し
吸 源CDM関連 項 afforestation and reforestation project activities 新方法論
取 認 A判定
A/R WG 提案 り 以 方法論を 認
ARNM0019取 ビ ン グ ュ メ ケ 国 立 公 園 る 再 植 林 →AR-AM0004ケ カ ヴ ハ 14 Annex15
取差し戻し提案 方法論案 B判定
A/R WG 提案 りハュグゟェダ参加者 改訂 差し戻し ARNM0015取 ノメグャ 産業用途 し 再植林
ARNM0020取 中国 部 る砂漠 防 新規植林 ARNM0021取 現 牧草地ン農耕地 再植林
ARNM0024 牧畜ン農耕 より荒廃し 土地 再植林
追加的゜ンハセダ 必要 い 次回 A/R WG 検討 2006年10暻30日
再提出 る る
認提案 吸 源CDM方法論案 C判定
A/R WG 提案 り ARNM012-rev い A/R WG Eベヴャ し合い
うえ ハュグゟェダ参加者 説明を求 る機会を え 10暻30日 回答 あれ 次回
A/R WG 検討 るよう要請し
ARNM027取 ゞャエ゚゜ 牧草地 新規植林ハメンゾヴクョン ARNM012-rev取 管理され い い草地 新規植林ン再植林
認済 吸 源方法論 改訂
AR-AM0003 小規模吸 源方法論 AR-AMS0001を改訂し Annex 16 17
一般的指針
吸 源ハュグゟェダ 土地 適合性立証手続 を改訂 Annex 18 PDDネァヴヘ(Annex 19) 方法論案ネァヴヘ(Annex 20) PDDイ゜チメ゜ン(Annex 21)等各種ネァヴヘ 改訂し
10暻6日より適用される
小規模CDM関連 項
新小規模方法論案 III.J.工業ハュコケ 使用 るCO2 製造 る 石燃料燃
焼 回避 策定
前回 CDM理 会 検討され 小規模CDMワヴゥンエエャヴハ SSC-WG 方
法論 適用を拡大 る 改訂 るよう差し戻され い 度策定され ケカ
ヴハ Annex 26
非再生可能ト゜アブケ ら再生可能ト゜アブケ 転換ハュグゟェダ る排
出削減量算定方法 代暶案 い
取 SSC-WG CDM理 会 以前 ら非再生可能ト゜アブケ関連 新ィゾガモヴ創設を 検討し い 前回 CDM理 会 結論 い ら SSC-WG CDM理 会
ら指示 ある 関連 る方法論案 検討 行わ い る
方法論 改訂 い
SSC-WG AMS I.D. 改訂案(SSC-WG第 7 回会合ヤフヴダAnnex 参照) い CDM理 会 今回 改訂案 合意 SSC-WG 更 るよう要請し
小規模CDM定義 見直し
COP/MOP1決定書 よる小規模CDM定義 見直し い SSC-WG 小規模CDM定
義 見直し案 (SSC-WG第7回会合ヤフヴダAnnex 参照)を 以 を提案 る る SSC-WG提案 アハクョン を シ゜ハII III 限値 あ いる
シ゜ハIハュグゟェダ 暷大出力15MW しく 同等 再生可能゠ヅャウヴハュグゟ
ェダ
シ゜ハIIハュグゟェダ 年間60GWh相当 供給側 しく 需要側 省゠ヅハュグ
ゟェダ
シ゜ハ III ハュグゟェダ 年間60,000 ダンCO2-eq 以 排出削減を ら 記 IンII
以外 ハュグゟェダ
新定義案 シ゜ハIを基準 し り シ゜ハII 新定義案( 限年間60GWh) いう
15MW 電所を一年4000時間稼動さ 値 シ゜ハIII 録済 シ゜ハI
ハュグゟェダ う 暷 削減 多い 年間排出削減量 映され いる
CDMハュグゟェダ 録
録 れ 提出され ハュグゟェダ 関 る情報 ら
2006年10暻13日現 録ハュグゟェダ数 349件
録申請 ヤニュヴモェ゠ケダ 提出され ハュグゟェダ 検討
CDM理 会 今 会 合 前 ヤ ニ ュ ヴ モ ェ ゠ ケ ダ 申 請 さ れ ハ ュ グ ゟ ェ ダ
http://cdm.unfccc.int/Projects/review.html を検討し ヤニュヴを実施 る それ
ヤニュヴ し 録を 認 る 決
ヤニュヴ し 録 認され ハュグゟェダ 5件 取
ノメグャト゜アブケ 電(114) ゜ンチ 高炉イケ 電(427)
南゚ネモィト゜アイケ(446) ゜ンチ風力 電(447) ゜ンチ蒸留所ベシン回 ン 電(505)
修 を条件 ヤニュヴ し 録 認され ハュグゟェダ 1件取
ノメグャト゜アブケ 電(401)
ヤニュヴ実施 決定され ハュグゟェダ取 3件
ノメグャ高炉イケ 電(410) ゚ャゴンスンカント゜ンチキ゜ェャ 電(443) ノメグャ゠ヅャウヴ転換 474
ヤニュヴ ケカヴハ Annex28 29 30
ヤニュヴスヴヘ ヤニュヴ結果 検討
前回 CDM理 会 ヤニュヴ実施 決定し 7件 ハュグゟェダ ヤニュヴスヴ
ヘ 結果を検討し http://cdm.unfccc.int/Projects/under_review.html取
ヤニュヴ 結果 録 認され ハュグゟェダ取 6件
゜ンチ コベンダ工場ハュグゟェダ(ヤネ゙ヤンケ番号 304) ゜ンチ風力 電(315) ブヤヴク゚LFG回 ン゠ヅャウヴ利用(323) 南゚ネモィニヴャ工場゠ヅャウヴ転換 358 ゜ンチト゜アブケ 電2件(372ン396)
ヤニュヴ 結果 録 認され ハュグゟェダ取 1件
゜ンチ水力 電 400
遡及ェヤグセダを求 るハュグゟェダ 録手続 い
COP/MOP1 決定 20001年1暻1日 ら2004年11暻18日 間 始
12暻31日 DOE よる暼効 審査 申請し 以 条件 遡及ェヤグセダ
当 ハュグゟェダ UNFCCC 録日より遡るェヤグセダ を得られる を確認
(a)2006年12暻31日 録申請 され
(b)2007年1暻31日 録費用 支払い 確認され
(c)2007年2暻15日 申請 完了し UNFCCC CDMゞゟノキ゜ダ 掲載される
DOE 活動 質 い
取 DOE よ る 暼 効 審 査 質 一 部 懸 念 あ る CDM 理 会 DOE
COP/MOP や CDM 理 会 決定し 要件を満 暼効 審査ヤフヴダ 透明性
を保 を求
CER 行ンCDM 録簿 CER 行状況 ら
2006年10暻13日現 16,513,574CERs 行され いる
CER 行ヤニュヴ
5件 提起され ヤニュヴ申請を検討し ヤニュヴを実施 る 申請され CERを
行 る 決定し
CER 行を 認 る 取 2件
゜ンチト゜アブケ 電(075) ッィメエ゚地熱(198)
ヤニュヴを実施 る 取 3件
ベゥクカ糞 ベシン2件(ヤネ゙ヤンケ番号 150 163) ケモメンィ水力 電(085)
ヤニュヴ ケカヴハ Annex31 32 33
ヤニュヴスヴヘ ヤニュヴ結果
前回 CDM理 会 ヤニュヴ実施 決定し 3件 CER 行申請 ヤニュヴス
ヴヘ 結果を検討し CER 行を 認 ハュグゟェダ 検証ン認証ヤフヴダ 改
訂 い CER 行量 決
3 DOE 活動 質 い
取 暼効 審査 る懸念 同様 DOE よる検証 質 一部懸念 ある
CDM理 会 DOE COP/MOPやCDM理 会 決定し 要件を満 検証ヤフ
ヴダ 透明性を保 を求
そ
資金面等CDM 運営計画 CDMハュグゟェダ 地理的配 関係主体 DNA DOE
府間機関 NGO 意見交換 計画ン結果 関し 検討され
次回 開催 10暻29日-11暻1日